地井武男さんのご冥福を祈ります。日本人のクスリ好きは家康がルーツ?


地井武男さん70歳で逝く「太陽にほえろ」「北の国から」などドラマからバラエティーまで幅広いジャンルで活躍されていた男優さんでしたね。
ちょっと早すぎますね。

一昨日の28日は小野ヤスシさんが72歳で亡くなられ1日おいて29日に地井武男さんが逝かれたのですね。
こういうことは続いて欲しくはないですね。70代はまだまだこれからですよね〜〜
お二人のご冥福を祈ります。
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徳川300年の礎を築いた徳川家康は当時としては超高齢の75歳の生涯を全うしたが、その理由の一つにかなりの健康マニアだったことが上げられる。

駿府に薬草園をつくり、中国の薬物書をもとに自分でクスリを調合していたといわれている。胃腸薬や強壮剤を飲んで体調の維持に努めその食事は質素で、戦国武将として戦場にいた頃の食生活を崩さなかったと言われている。

また刀、槍、馬術、鉄砲といったスポーツも晩年まで日課とし、日常生活においても早寝、早起きを守り、鷹狩などで足腰を鍛えていたという。


夜は2人の妻と15人の大奥の女性たちの間に16人の子供をもうけた。
家康が健康、長生きにこだわったのは、信長や秀吉が志なかばにしてこの世を去るのを見たからだといわれているが、日本人のクスリ好きは家康がルーツと言えるかもしれない。
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